【ANA】エアバスA321CEOの就航について

2016年12月21日

 

全日空(ANA)が新たに国内線に導入する機材「エアバスA321CEO(セオ)」が、徳島-東京線にも就航しました。

この「エアバスA321CEO」は、燃費向上のため、翼の端には「矢じり」のような「ウィングチップ・フェンス」が取り付けられております。

また、座席数も194席となり、現在、徳島-東京線で使用されている「エアバスA320」(166席)と比べ、28席増えることとなります。

運航期間は、平成28年12月23日(金)から平成29年1月5日(木)を予定しており、

また2月、3月においても一部の期間で運航予定です。

年末年始の多客期需要における、お客様の利便性向上はもとより、飛行機ファンの皆様にもお楽しみいただけるなど、空港の利用促進につながるものと考えております。

★エアバスA321について(ANA公式サイト)

★A321の運航情報はこちら

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