日本航空(JAL)が徳島就航60周年を迎え、記念イベントを実施しました。

2017年6月21日

いつも徳島阿波おどり空港をご利用いただき、誠にありがとうございます。

日本航空(JAL)は平成29年6月20日に徳島就航60周年を迎えました。

初便の運航は昭和32年(1957年)6月20日。
日本航空の前身の1つである日本観光飛行協会が徳島-大阪線を開設したことから始まりました。
当時は1日2便(土日を除く)の運航で、大阪府堺市との間を約35分で結んだそうです。

これを記念し、就航60周年当日の6月20日に、11:40徳島発東京行きの便に合わせ、JALによる記念セレモニーを搭乗ゲートにて実施いたしました。

JAL徳島支店長の挨拶の後、JAL職員からご搭乗のお客様お一人お一人に記念品を手渡しました。その後は空港スタッフが駐機場で出発機をお見送りいたしました。

また、60年を振り返るため、昔懐かしいデザインの航空券や歴代のCAの制服展示なども実施いたしました。

 


今後とも皆様に安全で快適な空の旅をご提供できますよう、空港職員一同、精進してまいります。
これからも徳島阿波おどり空港をよろしくお願いいたします。

 


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